有機 · 信頼 · 現場で実証
千葉の土から、
確かな有機肥料を。
2001年、千葉で創業。四半世紀にわたり発酵一筋で磨いてきた有機肥料です。窒素溶脱率はわずか3%。栄養を川へ流さず、作物の根元にとどめます。


25+肥料づくりの年月
三和肥料について
千葉でつくり、
畑で信頼される。
三和肥料は2001年から千葉県で有機肥料をつくり続けています。豚ぷん・牛ふん・鶏ふんを独自の発酵工程で仕上げ、土と作物にむらのない、きれいな栄養を届けます。
窒素溶脱率はわずか3%。有機肥料ではなかなか届かない水準です。栄養は土にとどまり、流れ出す分が少ない。だから作物は、無駄なく必要な分を受け取れます。
家庭菜園から専業農家まで。土に入れるものを大切にする方のための肥料です。
千葉、日本
自社工場製造
25+
創業からの年月
3
主力製品
3%
窒素溶脱率
製品
三和の製品
さまざまな作物と栽培条件で試験を重ねた有機肥料です。
サンワ
牛ふん堆肥 45kg
- 完熟・発酵仕上げ
- 窒素溶脱率3%
- 有機JAS適合資材
じっくり熟成・完熟させた牛ふんの天然有機肥料。必須養分と有機物を豊富に含み、団粒構造を改善し、微生物を活発にし、長期的な地力を支えます。有機栽培、家庭菜園、持続可能な農業に。元肥としてシーズンの初めにどうぞ。
¥2,480

お客さまの声
日本各地の畑で、選ばれています。
実際にお使いの生産者の声を、そのままお届けします。

「サンワは、土と農業に対する私の考え方を変えてくれました。」
“三和で土への考え方が変わりました。作物は健康に、流亡は少なく、シーズン全体が良くなりました。”
“ひとシーズンで根張りが強くなり、収量の差がはっきり出ました。いまでは三和が基準です。”
“トマトの畝を三和に切り替えたら、収穫が早まり、株も元気になりました。もう戻れません。”
三和肥料の使い方
3つの手順で、
よく育つ。
使い方は、3つの手順だけ。まず、土をほぐして雑草やごみを取り除きます。次に、株元のまわりに目安量を均一にまきます。最後に、たっぷりと水を与えて養分を活性化させ、健やかな生育を促します。
- 01
土を整える
植え付け場所の土をよく耕し、雑草を取り除いて、栄養を受け入れやすい床をつくります。
- 02
肥料を施す
株元にむらなく広げます。施用量は作物ごとに、袋の表示に従ってください。
- 03
水を与える
たっぷりと水をやり、栄養を根まで届けます。
施用はかんたん。結果は安定。
ニュース
知識を深める、
サンワと。
土づくり、有機栽培、そして毎シーズンをより良くするためのヒント。
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